≪このような症状のときには(主な症状と診療科)≫

主 な 症 状

診 療 科

・ご自分の症状から、何科を受診すれば良いか判断に迷われるときや全身的に診察を受けたいときには

総合外来

・首や乳房、お腹あるいはおしりに異常を感じたとき。また“けが”や“できもの”、皮膚に異常があるときには

外 科

・頭痛、手の痺れ、ふらつきがある方や、脳出血、脳梗塞、くも膜下出血、脳腫瘍などの病気が心配な方は

脳神経外科

・足腰の痛みやしびれ、骨折やねんざ、骨粗鬆症が心配な方、運動制限がある方は

整形外科

・胸部(咳・痰・胸が痛いなど)、腎臓、糖尿、血液などの病気の方や、体調が悪いと思ったときには

内 科

・肺や気管支、胸膜の病気の方、咳・痰・胸が痛いなどの症状のある方や呼吸器系の専門的な検査を希望されるとき

呼吸器科

・肺がんが心配な方や胸に異常のある方、血痰・胸痛・胸のけがや変形、急に息苦しくなったときには

呼吸器外科

胸の痛みや動悸、呼吸困難、背部痛・めまい・むくみなどの症状のある方は

循環器科

下痢・便秘・消化管出血・逆流・嚥下(えんげ)困難などの症状のとき、一般的な食欲不振・吐き気などの症状があるときには

消化器科

・糖尿病や高脂血症、肥満の代謝や栄養疾患などでお悩みの方、また下錐体や甲状腺等の内分泌疾患の方は

内分泌科

頭痛、めまい、手足の痺れや力が入りにくい、物忘れが多くなったなどの自覚症状のある方や脳梗塞が等の病気が心配なとき

神経内科

血尿や排尿障害がある場合はもちろん、オシッコが近い、漏れる、勢いがないなどの症状がある場合には、歳のせいとあきらめずに

泌尿器科

月経の状態が変化したときや不正出血があるとき、“おりもの”が多く外陰部に異常を感じたとき、また子宮癌検診を希望されます方は

婦人科

・目の病気はもちろんのこと、目の健康診断、気になる症状、眼鏡、コンタクトレンズの相談など

眼 科

・常に最新鋭の画像診断装置を設置し、患者様に安全で質の高い情報を提供しています。詳しくは診療部のご紹介の画像情報センターをご覧下さい。

放射線科

・女性の悩みは、思春期から老年期までその時々によって様々です。美容・形成にお悩みの方はご相談下さい。ピアス等も行っています。

美容・形成外科

・小児は、突発性に熱を出したり下痢を起こしたりします。お困りのときにはご来院下さい。

小児科

・皮膚の変化には、アトピー性皮膚炎をはじめとする湿疹や皮膚炎群、熱傷、潰瘍、水疱症、色素異常症等があり、原因の追及から治療まで行います。

皮膚科

・血液浄化センターとして、患者様中心の安全な人工透析を行っています。詳しくは診療部の紹介をご覧下さい。

人工透析

・理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)、医師、看護師等の各専門職とのチームアプローチをもとに、急性期からの医療に対して的確なリハビリテーションを提供しております。詳しくは診療部の紹介をご覧下さい。

リハビリテーション

・人間ドックをはじめ各種健康診断を行っています。また政府官省の指定施設となっています。ご希望に応じた健診を行いますのでご相談下さい。

成人病検診



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